黒部市立宇奈月小学校

大上戸先生 離任式

 学校司書の大上戸先生の離任式を行いました。開校以来15年もの間、宇奈月小学校の図書室の運営に携わってくださいました。読み聞かせをはじめ、蔵書の管理、本の修理、調べ学習のための本の準備等、大変お世話になりました。ありがとうございました。

石拾い 除草

運動会に向けて、全校でグラウンドの石拾いと除草をしました。10分ほどの作業でしたが、みんなでやるとたくさんの石、草が集まりました。

応援練習

応援リーダーがそれぞれの学年のところへ出向き、1・2年、3・4年、5・6年のまとまりで、応援練習をしています。今年は、大きな声を出さずに、手拍子を中心とした応援になっています。これから、ペットボトルで音の鳴る応援グッズを作り、それを持って応援する予定です。

   

シェイクアウト訓練

9月1日午前10:00。地震が起きた想定で、全校一斉に自分の身を守る行動をとりました。身を守る3つの動作は、「まず低く 頭を守り 動かない」です。どの学年も、真剣に取り組みました。

校内夏休み作品展

3週間ほどの夏休みでしたが、子供たちは、それぞれ宿題に励んだようです。たくさんの工作、発明工夫作品、自由研究作品等が集まりました。今年度は、保護者の皆様に公開せず、校内で作品を見合います。

着任式

松井先生が着任されました。10月まで、主に4年生の教室で指導されます。子供たちは、どんな先生かと興味津々で、さっそく話しかけていました。

 

防災ノート付き手帳の寄贈

建設関係のお仕事をしておられる野村PTA会長さんが、防災や災害について学んだ6年生と、これから学習する4年生にと、建設学習帳を寄贈してくださいました。建設の仕事の紹介だけではなく、災害時の避難場所や緊急連絡先を書いたり防災グッズをチェッックしたりできる「防災ノート」のページがあります。防災に対する意識が高まるよう活用していきます。

義援金を届けに市役所へ

募金で集まったお金を大野市長さんに手渡してきました。代表の2人は、市長さん、報道の方との歓談に緊張気味でしたが、「きっかけは?」「どれくらいの期間?」等の質問にしっかりと答えていました。

義援金は、日本赤十字社を通して、被災地の支援に役立てられます。

ラジオ体操

夏休みが始まり、ラジオ体操も始まりました。それぞれの地区で、高学年が前に立ち、体操をしていました。地区の方々も参加し、子供たちを見守りながら体操をしておられました。ありがとうございます。

体操後、クリーン作戦を行った地区もありました。

九州豪雨災害募金

 6年生が、さっそく今日集まった分のお金を数えたところ、5日間の募金の総額は87,002円となりました。8月3日に、代表児童が、市役所で黒部市長さんに渡してきます。そこから九州に届ける予定になっています。

その後、学校に募金を届けてくださった保護者の方がおられ、最終的には94,002円の募金が集まりました。ありがとうございました。

 

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